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HP-UX リファレンス: セクション 1 : ユーザーコマンド (A~M)

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 ≫ 索引

本書では、次の表記規約を使用します。

audit(5) 

HP-UX マンページ。audit はマンページ名で、5 は 『HP-UX リファレンス』のセクション 番号です。HP-UX コマンド行からマンページを表示するには、「man audit」、または 「man 5 audit」 と入力します。man(1)を参照してください。

『マニュアル名』 

マニュアルの名前です。 web ページや Instant Information CD では、そのマニュアルへのリンクになっていることがあります。

KeyCap 

キーボード上のキーです。Return Enter は同じキーを指しているので注意してください。

強調 

強調したいテキスト文字列を示します。

強調 

特に強く強調したいテキスト文字列です。

ENVIRONVAR 

環境変数の名前を表します。

ERRORNAME 

エラー番号の名前を表します。通常、 errno 変数にその値が設定されます。

Term 

重要な単語や表現で、定義されたものです。

ComputerOutput 

コンピュータが表示するテキスト文字列です。

UserInput 

入力するコマンドなどのテキスト文字列を示します。

Command 

コマンド名か修飾子付きコマンド名を示します。

Variable 

コマンドや関数、情報内で、とりうる値の 1 つに置き換えられることを示す変数の名前です。

[ ]

 

形式やコマンドの説明でオプションの内容を示します。内容が"|" で区切られているときにはその項目のうち 1 つだけ選べることを示します。

{ }

 

形式やコマンドの説明で必須の内容を示します。内容が"|" で区切られているときにはその項目の 1 つを選ぶ必要があります。

...  

前にある要素を任意の回数だけ繰り返すことを示します。

|  

選択リスト内の項目の区切りを示します。

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