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HP-UX リファレンス: セクション 3 : ライブラリ (A~M)
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パート I Vol.6 セクション 3 : ライブラリ (A~M)
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索引
目次
echo(3X)
- ターミナルエコーを使用可能/使用不能にする
echo_wchar(3X)
- 複情報文字の書き出しおよびそのウィンドウの速やかなリフレッシュ
echochar(3X)
- 1 バイト文字と修飾情報のウィンドウへのエコーおよびリフレッシュ
ecvt(3C)
- 浮動小数点数値から文字列への変換
elf(3E)
- オブジェクトファイルのアクセスライブラリ
elf_begin(3E)
- ファイル記述子を作成
elf_cntl(3E)
- ファイル記述子を制御
elf_end(3E)
- オブジェクトファイルの使用を終了
elf_error(3E)
- エラー処理
elf_fill(3E)
- フィルバイトを設定
elf_flag(3E)
- フラグを操作
elf_fsize(3E)
- それぞれ、elf32 ファイルのオブジェクトファイル タイプのサイズを戻し、elf64 ファイルのオブジェクトファイル タイプのサイズを戻す
elf_getarhdr(3E)
- アーカイブ メンバーヘッダを取り出す
elf_getarsym(3E)
- アーカイブ シンボルテーブルを取り出す
elf_getbase(3E)
- オブジェクトファイルの基底オフセットを入手
elf_getdata(3E)
- セクションデータを取得
elf_getehdr(3E)
- elf32 ファイルおよび elf64 ファイル用にそれぞれ、クラス依存のオブジェクトファイルを取り出す
elf_getident(3E)
- ファイル識別データを取り出す
elf_getphdr(3E)
- それぞれ elf32 ファイルと elf64 ファイル用に、クラス依存プログラムのヘッダーテーブルを取り出す
elf_getscn(3E)
- セクション情報を入手
elf_getshdr(3E)
- それぞれ elf32 ファイルと elf64 ファイル用にクラス依存のセクションヘッダーを取り出す
elf_hash(3E)
- ハッシュ値を計算
elf_kind(3E)
- ファイルタイプを決定
elf_next(3E)
- 順次アーカイブ メンバーアクセス
elf_rand(3E)
- ランダムアーカイブ メンバーアクセス
elf_rawfile(3E)
- 未解釈のファイル内容を取り出す
elf_strptr(3E)
- 文字列ポインタを作成
elf_update(3E)
- ELF 記述子をアップデート
elf_version(3E)
- ELF ライブラリとアプリケーションのバージョンを調整
elf_xlate(3E)
- それぞれ elf32 ファイルと elf64 ファイルに対するクラス依存のデータ変換
end(3C)
- プログラムの最終位置
endwin(3X)
- Curses のセッションの一時停止
erasechar(3X)
- シングルバイト端末環境照会関数
erasewchar(3X)
- 端末環境照会関数
erf(3M)
- 誤差関数および誤差関数の補数
exp(3M)
- 指数関数
exp10(3M)
- 10 を底とする指数関数
exp2(3M)
- 2 を底とする指数関数
expm1(3M)
- 指数関数の計算
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